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まほうの夜の音楽会2010 。
20101113214559.jpg

美女と野獣、超いい。

て訳で、今年も観て、聴いてきました。

DISNEY ON CLASSIC
まほうの夜の音楽会2010

今年のテーマは、Miracle 愛が輝く時

2部、メインは美女と野獣です。

これが、また、良かったとです…


この演奏会、本当に魔法の夜なんです。

音楽もさることながら(演奏、ボーカル共に)、
個人的に特筆すべきは演出ですかね。
時にはスクリーンを使って、時にはライトで、あくまでも音楽の邪魔にならないぐらいの、最大限の仕事をしてる演出。
このおかげで、何度鳥肌がたったことか。
そして、感涙したことか。

また、ディズニーなだけに、幅広い年齢層のお客様。
その皆さんが、楽しそうに、時には感動してなのか、涙をすする音とか聞こえたりして、
何千人と入っているホール、皆がステージに見入っている。
こういう光景だけで、なぜだか幸せな気分になれます。
これも、魔法の一つですよね。

でも、魔法は、ステージが始まってからだけではなくて…。
会場に入った時から、写真のロゴがステージに光り、もう、現実とは違う空間。

会場が暗くなり…今年の一発目はファンティリュージョン。


と、こっから先はプログラムに関わってくるので、ネタバレ注意として、とりあえず伏せますね。


毎年観に行っているDOC。
数えてみたら今年は5回目でした。

年に1回の魔法の夜の音楽会。
今年も、とっても素敵な魔法にかかってこれて、幸せでした。



さて、もうちょっと語ります。



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| 音楽帳 | 01:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
スキマスイッチ。
参戦してまいりました。
スキマスイッチ ツアー2010 ラグランジュポイント
 in 大宮ソニックシティ

自分の中のスキマ全盛期は「夏雲ノイズ」から「夕風ブレンド」くらいで、
ベストは買ったけども、
そこからだんだん離れちゃった記憶があります。
ソロ活動も、耳にはしてたし、聞こえてきたら惹かれてもいたけど、
ちゃんとアルバムとか買ったりしなかったなぁ。。。

てな感じでした。

しかし、人の縁というのは不思議なもので。

高校時代の友人が(最近はめっきり連絡もとってなかった子が)、自分が当時スキマが大好きだったことを覚えていてくれて、今回のライブ、誘ってくれた訳です。
持つべきものは友人です。


そんな感じで参戦決定。



情けないことにセトリ等、詳しいレポは書けないですが、これだけは言わせて下さい。

スキマ最高







あ、語り足りなかったw


もう少し好き勝手かたります。

続きは曲やMCのことも書いちゃうので、ネタばれ注意です!



それにしても……

生の音楽の力って、どこまでデカいんだろう。


(3/20 ちょっと記事、編集しました。空創クリップが空想トリップになってました。もはや別物wwwさらに夕風まで私持ってるじゃん!と間違え放題でしたwww)


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| 音楽帳 | 01:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
まほうの夜の音楽会2009 。
20091211200143.jpg
今年も行くことができました!

Disney on classic 2009


もう、感動した。


この一言に尽きます。


まず、今年はライオンキングがメインだとか。
毎年アンケートに

ライオンキングが聴きたい

と書き続けて、4年越しの夢が叶いました。

しかも、パイレーツ オブ カリビアンも交響曲としてやっちゃうよ、みたいな。

今年は普通に勤務の日だったので諦めてたのですが、
そんなプログラムを聞いてしまったら、


行 か な い 訳 な い じ ゃ な い か。


普通に勤務の日だったので、あわてて代勤して下さる神を探して、見事、行くことができた訳です。神に感謝。
チケットを取ってくれてた友達にも感謝。
毎年一緒に行ってるこの友人。一昨年のが見終わった時に

いつか絶対にサントリーホールで観たい。

と豪語してましたが、今年、ついに叶えてました。
念願のサントリーで観てしまった訳です。

チケット取るの、やっぱり大変だったよね。本当に感謝です。



ホールってやっぱりいい。
席が良かったというのも もちろんありますが、(ステージすぐ脇の2階。)マイクを通さない分、より、

音が生

という感じがしました。

一つ一つの楽器の音が直に聞ける。そんな感じ。

奏者さん達の表情が見れたのも、楽しかったし、嬉しかったポイントです。

| 音楽帳 | 06:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
オーダーメイド
RADWIMPS,野田洋次郎
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
(2008-01-23)
コメント:RADWIMPS、よーじろーさん作詞作曲。というのが、とっても納得のいく1曲。優しくて、でもどこか甘えが入ってる感じがして、でもその甘えがすごく人間らしくて、歌詞とメロディー、すごくいいです。さらにギターとかベースとかドラムのやってることを1つ1つ聞くと、なんだかすごく綺麗な音のつながりだったりリズムだったりする。じっくり聴き込むに値する1曲。

今更感は満載ですが、久々に聴いたら涙が出るほどいい曲だったのでレビュー書いてみます。

RADWIMPSオーダーメイド

※ 完全に主観的な感想ですので、
その辺、ご了承頂ければと思います ※


この曲を初めて聴いたのはレコード屋さんの視聴機でした。
まず始まりのよーじろーさんの声で引き込まれたのを思い出しました。
よーじろーさんの声から始まる曲はRADで多いので、また似た感じだなと思うとこかもしれませんが、そのパターンが好きな自分にとっては引き込まれて当たり前みたいな始まり方。

そして、

忘れたい でも忘れない
こんな想いをなんと呼ぶのかい 
(歌詞より抜粋)

この歌詞で、視聴機の前で涙ぐみました。
で、その場で聴くに堪えなくなって、家帰って動画を漁った記憶があります。
買わないってなんて貧乏性www
(後日、アルトコロニーの定理は買ったのですが)

当時は、忘れたい人がいたんですね。
すっごく大好きだからこそ、忘れたかった人。
すごく忘れたくて忘れたくて、でもそう考えるほど忘れられるはずはなくて、
忘れたいはずなんだけど、実は、自分は「忘れない」んじゃないか

そう本気で考えてた頃の自分に、この歌詞は直球すぎました。
余談ですが、RADの曲は、自分に直球なのが多いです。

さて話をオーダーメイドに戻して、この流れでまずは歌詞の話。

すごく当たり前のことを歌うなぁという印象です。
でも、その当たり前のことに人はなかなか気付けなかったりします。ましてや当たり前のことを歌にするなんて。
よーじろーさんの歌詞は、まさにそれなんだと思うのです。
心臓や口が1つでいい理由。
あぁ。
と、思いっきり納得してしまう理由が歌われます。
その理由は、聴けばとても当たり前で、でもだからこそ気付かない理由。皆が、とは言わないけど、とりあえず自分は目から鱗状態だったし、深く共感もしました。

やっぱり、のーじろーさんの書く歌詞はいいなぁ、惹かれるなぁ。


でも、RADの魅力はそれだけじゃない。

このオーダーメイド。
全体的に同じ曲調で進むんですけど、だからこそ、山場が映えるというか。

望みどおり全てが

のところの爆発力ったらないです。
鳥肌ものです。や、本当に。

その爆発力はバンドの力がなくしてあり得ない。

ギターとベースとドラムのメンバーがすごくいいです。
ギターとベースがすごくきれいなメロディーをやっていて、ドラムが優しくリズムを下から支えてると思ったら、
上記のところのドラムやベースのかっこいいこと。鳥肌は彼らのおかげと言っても過言ではないです。

自分がRADを好きなのって、ここにあるんですよね。

もちろん、よーじろーさんの作る曲がすごく好きというのもあるのですが、
桑原さんのギター、武田さんのベース、山口さんのドラム、
みんなが好きなんですよねぇ。
1回ライブで観た時、皆がすごく楽しそうで、その雰囲気が自分もすごく好きだったっていうのが大きいんだと思われますが。


もう1年前の曲なんですね、時が経つのは早いです。

当時、忘れたかった人とは、今では普通に仲良くできる間になりました。
(こう書くと失恋した相手…みたいに見えますが、実は相手は同性のお友達という、なんとも甘くない事実w)

忘れたい、でも忘れない。

あんなに忘れたかったのに、忘れなくて良かったと、今では心底思います。
今そう思うからこそ、あの時、忘れなかったのではないでしょうか。

なんて、勝手な後付けですが、そう思うのも長い人生ではありなんじゃないですかねw

こんな想いの呼び方は。








大好き、って言葉じゃ足らないなぁ。



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| 音楽帳 | 01:19 | comments(0) | trackbacks(1) |
こども定期演奏会。
久々にクラシックの演奏会にお邪魔してきました。

東京交響楽団&サントリーホール
こども定期演奏会 第30回

という名前の演奏会だけあって、お母さん・お父さんに連れられた子どもたちがたくさんいました。
皆こんな小さい時からサントリーホールで生のオケを聴いてるのか…とか思うと、まわりにいる人が上流階級の娘さんや息子さんに見えて仕方なかったですw
女の子がワンピースで来てると思いきや、男の子は半ズボンに白い靴下、水色のシャツだからね。上流階級っていうのはガチだと思う。

さて、そんなでプログラムはと言うと、ウエスト・サイド・ストーリーやパリのアメリカ人といった、どっかで聴いたことあるなぁって感じの親しみやすい選曲。

今回は偉大なる作曲家特集ってことで、バーンスタインガーシュイン。自分でも名前なら知ってるくらい有名な作曲家さんです。

バーンスタインは、個人的に好きなキャンディード(序曲)が聴けなかったのがちょっと残念…
でも、パリのアメリカ人は昔、好きなフィギュアスケートの選手が使ってたこともあり、聴けたのは嬉しかったし、懐かしかったですね。

で、ガーシュイン。と言えば、そう。ラプソディー・イン・ブルー。
自分はそんなに知識もないのですが、この曲は知ってます。のだめ効果でもありますw
この曲ではゲストで小曽根真さんというピアニストが出演。
ピアノには全然詳しくない自分ですが、すごさは分かりました。
なんか音が跳ねてるんです
そこら辺が、ジャズ要素なのでしょうか?
すごくピョコピョコ跳ねてると思ったら、今度は鍵盤上を滑るようになめらかに踊り出す。
そこら辺が、クラシック要素なのでしょうか??
一曲の中で、何回も音符がジャズっぽくなったりクラシックっぽくなったり。
聴いてて本当に楽しかったです。なんかすごいって思いました。うん、感想が子どもだねwww

さて、バーンスタインとガーシュイン。
この二人はアメリカの音楽家らしく、クラシックの中にジャズやブルースを取りこむといった、まさに新世界アメリカ!人種のサラダボウル!!っぽい音を作ってきた人たちらしいです。ごめんなさい、人種のサラダボウルは言いたかっただけなんだ。
そんな感じの方々が作った曲だけあって、ヨーロッパのクラシックとはやっぱり違うかも、と何回か思いました。
一つは、サックス隊投入。さらにユーフォ投入
これはちょっと感動してしまった。
まずサックス隊。
やっぱり、サックスの音は独特。もちろん、良い意味で。
本当にアメリカって感じがします。おしゃれって言葉が似合う。
周りのオケと決して合ってない訳でないんだけど、サックスアンサンブルの音っていうのは分かりますね
同じく、ユーフォも。
こちらは、サックスとは違う感じで目立ちます。
目立たないんだけど、目立ちますね。
クラスで寡黙だからこそ、いじられる人、みたいな。

例えが下手すぎるwwwwwww

そして自分の中で一番大きかったのが

トロンボーン大活躍

ってとこの気がします。
個人的に大好きな楽器、トロンボーン。
クラシックの世界では、「お前ここ死ぬ気で吹けよ、他は休んでいいから」と言われてんじゃないだろうかと思ってしまうような譜面が多い気がしてたりしなかったり…
ラプソディー・イン・ブルーもすっごいトロンボーンかっこ良かったし、その他も、この日のプログラムでは全体的においしいとこをちょいちょい持っててたような気がします。
やっぱりいいな、トロンボーン。
そう考えると、自分はビックバンドとかも好きだし、ヨーロッパ音楽よりアメリカ音楽のが好きなのかもしれない。
さらにヨーロッパな感じとアメリカな感じの融合って言ったら、なんかもう胸躍る気分ですよねw

という感じで、久々なクラシックの演奏会は改めて自分のトロンボーン好きな本性を思い出させてくれました。

生の音って、いいなぁ。







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| 音楽帳 | 22:52 | comments(0) | trackbacks(1) |
ジャズバー。
JUGEMテーマ:音楽


人生初のjazz bar体験してきました。
ここ、さくらんぼさん。

友達に誘って頂いての参加だったのですが、いや、これがすごかった。

まず、お店の雰囲気が最高です。
20090606190945.jpg









駅を出て正面にあるレンガの建物。それが会場、さくらんぼ。
バーとなってますが、目玉商品がカレーという何とも親近感なお店でした。

お店の外装、内装は共に素敵で、まず表にあったメニューがピアノをかたどった看板。これはテンション上昇の兆しです。
そして内装は、壁に飾ってあるトロンボーン。これが自分のツボ。
とにかく音楽好きにはたまらないお店です。

で、肝心のライブですが。

本日はトロンボーン4人、ピアノ、ベース、ドラム、ボーカルという、これもまた人生初体験の編成。
編成っていうのか?ま、いっか。

自分がなんちゃってボーン吹きなので、感想がボーンに偏りがちですが、とりあえずレポ。

ジャズってだけあって、とにかく皆さま音がカッコイイ。真っ直ぐな音。久しぶりに聞く生音は、胸に突き刺さるような、まさしくスライド楽器トロンボーン、直線的な音という印象でした。
でも、さすがと言うべきか。一人ひとり音が違うのがまたおもしろかったです。
男性3人に女性1人だったのですが、個人的に大好きだったのが2児のパパであるバストロ吹きさん。
他3人がテナーだったから余計かもしれないけど、とにかく音が優しかった。さすがパパw
バストロなのにハイトーンばりばりでアドリブソロを吹ききったかと思いきや、ウッドベースと一緒に吹く低音がまた丸い音で優しい。完全に自分のツボにハマるバストロさんでした。またね、熊さんみたいな体格とか(失礼ですみませんw)、人の良さそうな顔とか、リストバンドとか、、、うん、ただ単に自分の好みだねwwwww
でも、音が優しい音とカッコいい音、両方を兼ね備えてたっていうのは本当。

そしてウッドベースね。とにかく弾いてる姿がカッコよすぎる。メガネ男子でした。うん、これも単に自分の好みだねw
そしてそして、ボーカルの女性の方も本当に素敵なお声でした。大人のおねいさんはカッコイイ。
7拍子のグローブをやろうというアレンジの方(ピアノ)の発想ももちろん凄いけど、それを歌いきるボーカルさん、本当にすごいと思います。なんだあのカッコイイ小室さんの曲はw
そしてその7拍子をリハなしで吹いたバストロ吹きさんにまた惚れるというねwww
さらにびっくりが、お店さくらんぼのマスターがトロンボーンを吹きだしたという。
自分も将来、ジャズ喫茶を開きたいと本気で思った瞬間でした。うん、一瞬ねw

曲はジャズのスタンダードから邦楽、浜辺の歌、まで盛り沢山。
ジャズはあまり聞かないので、最初はリズムに乗り切れない自分がいましたが、知ってる曲だと自然に乗れてて、自分でも思ってた以上に楽しんでました。

アンコールでA列車が来た時はリアルに鳥肌だったなぁ。

あと、特別ゲストでボーン吹き、サザンのバックで吹いてるようなプロの方が数曲乗られてました。
この方の音は半端ないですね。そして、素人の自分でもあっけにとられるくらいの超絶技巧。どうやったらあんな音が出せて、また変えられるのか。すごすぎる。

さらに特別ゲストで、ペット吹きさん。この方、某テーマパークでも吹いてた経験がおありとか。しかも、この日のステージには、某テーマパークで吹いてた経験の持ち主が全部で3人もいたという。なんという夢の世界。



完全に乱文となりましたが、
とにかく楽器の音をこんなに間近で聞いたのがだいぶ久しぶりだったので、とにかく感動した訳です。
生音って、本当にすごい。
あと、演者さんがみんな楽しそう。マスター含めw
ボーカルさんは始終笑顔だったし。
音楽を楽しそうにやっている人を見ると、ちょっと泣きそうになります。


自分も、楽しみたい。
音楽をやりたい。


自分にけじめをつければ、出来ないことじゃない。
別にプロの世界でやりたいとかじゃないし、仲間に入れてくれるところもある。

自分が楽しめるか。
それが問題。




音楽を楽しんでる人、純粋に音楽と向き合うことができてる人を見ると、
羨ましくて、泣きそうになります。



あ、カレーもめっちゃ美味しかったですw
またぜひとも行きたいジャズバー。
そしたらドリア食べようw

| 音楽帳 | 02:12 | comments(0) | trackbacks(2) |
夢みたいな2 時間。
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某歌い手さん・演奏者さん達のコンサートに行ってきました。



夢みたいな2時間でした。

感動がいまだ冷めません。
音楽ってすごい。
生音ってすごい。

パソコン越しに聞いてても感動するし、すげぇっ!!!!って思いますが、


やっぱり生、ライブには違う魔法がある。


あのホールの空気、たまりません。
鳥肌たちっぱなし、上体は常に前傾姿勢w



なんかもぅみんな大好きだ。


感想ちゃんと書こうと思ってたのに、パソコンつけたらもうこんな時間という巧妙な罠wwwww

ちゃんと書こう!!いつかね!!!!w


いつか、がやっと来たよw (追記 11/29)
無駄に長いよwww

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| 音楽帳 | 03:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
サイレントミュート。
JUGEMテーマ:音楽


ついに入手いたしました。

BEST BRASSより発売  e-BRASS 

20081026200151.jpg







念願のサイレントミュート。

いわゆる消音器ですね。形はミュートです。
外にもれる音はまさにミュートがついた音量そのもの。しかし、ミュートについたイヤホンから聞こえる音は、楽器そのものの音と言っても過言ではありません。しかも、つまみ一つで音量が自由自在。エコー機能もついてました。これは楽しいw


機器につないで録音とかもできるらしいし…

やばい。いじりがいがありそうだぞ。

もう少し時間が取れる日が出来たら色々いじってみよう。



| 音楽帳 | 20:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
Disney on classic 2008
JUGEMテーマ:音楽
20081018175832.jpg









魔法の夜の音楽会に参加してきました。

ディズニー・オン・クラシック 2008 公式サイトはこちら


もー、とにかく すごい感動しました!!


今年で3回目だったりしたのですが、何回観ても感動します。鳥肌立ちっぱなし。

今夜の2時間半、本当に夢心地でした。
魔法は本当にありますね。

ディズニー音楽、すごい好きだ(´∀`)



以下、もう少し詳しく感想。
プログラムに沿って書きたいので、ネタバレ注意でお願いします。
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| 音楽帳 | 23:45 | comments(0) | trackbacks(14) |
Disney on Ice
20080913170343.jpg
ディズニーのキャラクター達が氷上で繰り広げる夢のステージ。

Disney on Ice

あ、上の文句は自分で勝手に作りましたw


ディズニー(音楽含め)、フィギュアスケート、どちらも大好きな自分にとっては奇跡のコラボレーション。


今年はプリンセス達が主役のようです。

プリンセス達の映画音楽はどれも好きなのばかり。期待せずにはいられません。
だって、日頃ロングスカートなプリンセス達が、氷上では短めなスカーt(ry

ね。楽しみにせずにはいられない(笑)




感想という名の追記(23時帰宅)

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| 音楽帳 | 17:11 | comments(0) | trackbacks(2) |
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