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はぴば。
20110302005053.jpg
我らがコックさんの誕生日です。

ハッピーバースデー(´∀`)

お祝いにチーズケーキです。
ベイクドタイプが見つからなかったのがちょっと残念。
でも、コックさんのイメージは、やっぱりチーズでしょう。

お祝いだから、みかんもお隣に(^ω^)
| 航海日誌 | 00:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
60冊後で、1巻。
尾田 栄一郎
集英社
(2011-02-04)
コメント:この表紙はダメでしょうwwwって感じで、感極まりすぎる1冊です。頂上戦争が終わり、自分の弱さを知り…ルフィはどうするのか。そして、散り散りになった麦わらの一味は?それらが明かされます。1巻から60冊が出てもなお、1巻を読んだ時と同じドキドキを感じさせてくれるマンガってすごい。

表紙が ヤ バ い wwwww

まず、どっかで見たことある表紙だと食いつきますよね。
そして表題がROMANCE DAWN。

ダメでしょwwwww(良い意味で)


このマンガの1巻を読んだ時、シャンクスに感動して、ルフィと一緒にドキドキわくわくして…、
面白そうなマンガに出逢えた!と、当時10巻まで出ていたのを大人買いして…

そんな1巻から60冊後に同じように来る、このドキドキわくわく感。
これを味わわせてくれる表紙って……

こりゃ完全に尾田っちにやられたねw


頂上戦争で自分が弱いことに打ちのめされそうになったルフィが、その後どうなるのか。
そして全員ばらばらになった麦わらの一味は??
ルフィからのメッセージとは???

それらが一気に明らかになる1冊。

ジャンプでは、ちょうど休載に入った所でもあるので、そんな話も入っていたり。

とにかく、表紙、601話の表題、598話の扉絵
これらに感動しすぎて言葉にならない。





ネタバレありの感想は続きにて。
まだ読んでない方はご注意を!




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| 航海日誌 | 01:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
仲間がいる゛よ!!!
20101103235008.jpg
地元のセブンイレブンがワンピース祭になってましたw
ワンピース関連のスナック菓子等に加え、ワンピのキャラがセブンのロゴ付き袋とかアメリカンドッグを持ったイラストまでありました。
セブン×ワンピ祭なのだろうか。

あんまり、普段お菓子は買わない私もコレは買わざるを得ないと、ワンピーススナックも単行本と一緒に購入。


なぜか、単行本を手にした時とは違う感じで心が踊っておりますw
少年の心が蘇ったんだねwww


さて。60巻。

前巻に引き続きルフィ達の過去、そして話は現在へ。

題名にさせて頂いた台詞は、その「過去と現在」のメリハリをがっちりと付けた一言だと思いました。そして号泣(私がw)。
| 航海日誌 | 02:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
もうやめましょうよ!!!
尾田 栄一郎
集英社
(2010-08-04)
コメント:マリンフォード頂上戦争、ついに終結しました。なんだか怒涛の内に始まって、怒涛の内に終わったな…という印象が大きいですが、今までの麦わら海賊団の立ち向かってきた物とは違う戦いは、あまりにもすっきりしなく、清々しくもならない終わりでした。時代の変わり目って、�

ついにマリンフォード頂上戦争、終結ですね。
予想はしていたけど、やっぱり目の当たりにすると涙が出ました。

細かく感想を書く前に、一つだけ大声で言いたい。

表紙、アウトだろう!!!!


どれだけネタばれ含むんだwww

まず表題がアウトね。
いくら前巻の終わりがアレだからって、ここまで公に書いちゃダメでしょうw

それからシャンクスね。
出てくるの!?って予想しちゃうじゃないか。

でも、コミックス派としては、兄弟をカラーで見れたというのは、かなり嬉しいプレゼントではあるのですが…
それを差し引いても、今回の表紙は衝撃が大きすぎるw


さて、中身はというと。


まぁ、予想してたことが多かったのは事実です。
でも、鳥肌が立ったのも事実です。

もうね。かっこよすぎるよ、みんな。

そして、優しい。人間らしい。

いろんな感動がありました。


話は、戦争が終わり、世界政府の闇の部分が見え隠れしてきたと思いきや、本編はちょっと休憩、みたくもなりました。
続きが気になる。


ちなみに、題名に使わせて頂いたのは、自分が59巻で一番涙した場所での、彼の台詞。
59巻のMVPはお前だぜ。




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追記(9/25)

何故か、読んですぐ書いていたのに挙げてなかったww
ので、今更ながらup。
 
| 航海日誌 | 02:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
ONE PIECE 58
尾田 栄一郎
集英社
(2010-06-04)
コメント:エース救出編?戦争編?なんというのかは分かりませんが、佳境です。怒涛の展開に、さらに怒涛の展開を何回かぶせるんだというくらい、色んな展開が重なってきます。最後の衝撃のデカさったらないです。

※多少のネタばれ含みます、ご注意を※

早速、読みました。


もうね。


怒涛


この一言に尽きます。


58巻は、戦いの一冊。
戦いのシーンが、それはもう、これでもかってくらい描かれます。
各キャラクターの見せ場もいっぱいあって、だいぶ読み応えがあります。
こういうのって少年マンガって感じです。

でも、それだけじゃなく、泣かせ所や笑い所、怒り所……いろんなストーリーの見せ場もちゃんと絡ませてくれるのがONEPIECE。

戦争真っ只中なのに、ちょっと笑えるシーンだったり、がっつり涙が出る話だったり、今回、わたし鳥肌も立ちました。なんだあのカッコよさ。

そして、終わり方が相変わらずヤバい。
続きが早く読みたい、でも読みたくない。



続きはさらにがっつりネタばれ感想です!ご注意を!!





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| 航海日誌 | 04:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
観てきました。
20091212094202.jpg
ONEPIECE FILM
STRONG WORLD

とにかく


かっこ良かった!


なんだか色んなことが絡んでいて、さすが原作者が総指揮なだけある。
なんてえらそうなことを思ってしまったりして。

すぐに、もう一回観たいって思いましたね!

原作の気になるところを読み返して、映画と連動企画でやってたアニメも観て、零巻も熟読して、

もう一回観に行こう。


て訳で、今朝から並んでたのは、ワンピースでした。


すごい行列で、百人は軽く越えてました。
終いには当日券は売り切れて、明日以降のチケットの販売ですーなんて言ってたし。


朝、4時に家を出たかいがありました。

見れて良かったし、何より、

零巻もらえて良かったぁぁあ。

やっぱり、コレに尽きますね。


次に行くのは20日だから、この勢いじゃ不安です、さすがに。
だからこそ、今日もらえてホント良かったぁあ。


今日別の場所に行った友達は当日券が買えなかったらしく、明日以降の予約券狙いに変えたと言ってました。

その子達も零巻がもらえることを切に願います。


もらう為に多少なりとも頑張った人には、ぜひ全員に渡るといい。
| 航海日誌 | 23:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
ありがとう。
尾田 栄一郎
集英社
(2009-12-04)
コメント:インペルダウンから処刑のために海軍本部へと連行されたエースを追いかけて、今度はLv6から地上を目指し、インペルダウンからの脱出を目指すルフィ一行。途中、かつて敵だった奴らと共に脱出するという流れ、最高に面白いです。さらには新事実が発覚したり(過去的な意味で)この勢いは凄まじい。

発売日に読んでたんですが、なぜかうp忘れてました。ので、今さらですがあげてみます。

って訳で、56巻。ありがとう。


今、本誌が全盛期と言われている理由が分かりました。

盛り上がりが半端ない。

と言うのも56巻。
エースを追いかけて、今度はLv6から地上を目指すルフィ一行。
まず、元バロックワークスの面々がいい味出してます。彼らのおかげで、やっぱりOPってすげぇと思ったようなものです。話が全てつながる。

そんな中、飛びぬけてるのがMr3ボンちゃんね。

もう、ボンちゃんについてはここでは何も語りません。
あえて言うなら、大好き。これで十分。これ以上語ると、泣きます

そしてまさかのMr3
悪魔の実の見せ所を、彼がしっかり作りましたね。ドルドルの実、やばいです。強い。

ここまで来ると、きっとMr1、そしてクロコダイルにも更なる見せ場があると期待せずにはいられません。Mr1なんて、今のままじゃただのバギーへの突っ込み役になってしまうwいい味出してましたけどもwww


そんな感じで話はエースを追いかけるのと同時に、
過去の話なんかも混ぜてきました。
こういうのが入ると、なんかもう物語の核心に着々と近付いているのが分かるから読む手も震えますよね。

そして、最後は白ひげ。
彼のカッコよさったらないです。



余談になりますが、前からOPのキャラクターは全員好きと言っても過言ではないのですが、56巻を読んで、さらに好きになったキャラクターがいます。
ハンニャバル、そしてマゼラン。
もうね、武器が薙刀。それだけで高ポイント獲得なのに、あの自分の正義の持ち様。かっこいい。
そしてマゼランとの関係。これも読んでて感動でした。
きっと、OPの登場人物ってのは皆が皆、自分の正義を持っている。その正義の向きが違うから戦いがあったり、時には涙があったり。でも、だからこそキャラクターの1人1人の魅力がしっかりしているんじゃないかと思うのです。
なんかつらつら書いてしまいましたが、結局言いたいことは

OPのキャラはみんな好き。

ってことですw

あー、続きが気になる。



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| 航海日誌 | 02:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
友達(ダチ)!!!!!
尾田 栄一郎
集英社
(2009-09-04)
コメント:友情に泣いた1冊。物語はさらに佳境を迎える雰囲気が満載です。今までのワンピキャラクターは全員好きな自分にとって、こういう展開は大好物ですw

今更感、満載でお送りします。

ONEPIECE 55巻。地獄に仏。


や、ちゃんと発売日に買ってたんですけどね。
ほら、お弁当作ったり部屋の掃除したり朝ごはん作ったりトイレ掃除してたり夕ご飯作ったり優雅なコーヒータイムとか過ごしたりしてたら忘れt


感想、書きます、12月になる前にw


前巻の流れでも思ったように、過去のキャラクター達も好きな自分にとって、この辺の流れは本当にたまりません。
そして、その流れは55巻でもとどまることを知らないという。
今までの話はもちろん、表紙連載もここにつながってくるのかという感動すら覚えました。

エース救出のためインペルダウンに忍び込んだルフィ。
Lv3まで来てさらに下を目指すルフィ達を待ち受けるべく、インペルダウン全勢力はLv4に集中されます。もちろん署長マゼランも。

ルフィは果たして時間までにエースを救うことができるのか!?
ボンちゃんはオカマの王、奇跡の人イワさんに会うことができるのか!!??
バギーやMr3は!!??


大監獄インペルダウンという場所の大騒ぎっぷりからも、この話がワンピースという物語の大きな山場だっていうことは言わずもがなですが、さらに出てくるキャラクター達がいろんな意味で半端ない。


そりゃあ、本誌でお祭り騒ぎになるわ。

戦いが多い話になってきましたが(当たり前と言えば当たり前)、ストーリーにいちいち泣ける話が入ってくるのもワンピースの大きな魅力の1つ。

とりあえず

ダ ヂ
友達!!!!

で感動の拍手+涙ですよね。


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追記
この前書いた記事で

540話の終わり方が最高
と同僚が話していて、55巻の終わりに持ってくるに違いないと書きましたが、
同僚いわく541話の間違いだったようです。
さらに55巻は案の定541話で終わったという…

いやぁ…うまいね!!!!笑 
| 航海日誌 | 13:48 | comments(0) | trackbacks(1) |
今、最盛期。
土日が休みな私。
最近、休み明けの月曜に同僚のジャンプ読者と会うと必ずってほど言われる挨拶が


今週のワンピもやべぇ

これwww

注※ワンピはONEPIECE、週刊少年ジャンプで連載中の尾田栄一郎さん作の漫画です。

その人は、巷によく聞く「ワンピースはアラバスタまでだね」とか言っちゃう人なので、あまり興味はなかったらしいのですが、この1カ月くらい?で、自分の中でのワンピ熱が上がってきたらしいです。

その人いわく540話。この回の終わり方が、その人いわくガチだったらしい。
今最新の既刊54巻は530話ぐらいまでだったから、個人的には、55巻の最後にその話を持ってきてもらいたい。
終わり方……自分も、そのツボにハマるタイプなのでwktkが止まらないwww



で、そんな中、久しぶりに




こちらの動画を拝見してみました。
いつ聞いてもニコニコ麦わら海賊団は神の集まりだ。

で、久々に見たら、タグに
原作は今最盛期
とか登録されちゃってるじゃないかwwwww
やっぱり今やばいのかwwwwwwwww(いい意味で)

って訳で、おもむろにワンピのことを書きたくなってしまったので無駄に書きましたw
単行本派の自分にとって、リアルタイムで分からないのがもどかしくてしょうがないのですが、もう10年単行本派できちゃったわけなので、このまま単行本を待とうと思います。

いやしかし楽しみすぎる。
自分としては54巻も普通に面白かったしなw

早く9月になれー!!!!!



9月に出るのか?笑


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| 航海日誌 | 02:09 | comments(0) | trackbacks(4) |
これが、両想い。
尾田 栄一郎
集英社
(2009-06-04)
コメント:ルフィの大冒険。そんな見出しを付けたいほど、船長ルフィが頑張る1冊。頑張る先にいるのは兄・エース。今までの表紙連載等のフラグ回収の1冊でもありました。まさかアイツらがルフィと…??ワンピ好きにはたまらない(ここで麦わら一味に特定しない所がみそw)話の展開でございます。こういう展開、大好きだ。

もうね大好きだよハンコック

大文字で言いたいw

第一印象はあんまり良くなかった蛇姫。
確かにすっっっっっげぃ可愛く美人さんだけど、ツンとした人は好きだけど やっぱりデレが欲しい。みたいな。

でも54巻。デレ全開。
と言う訳で自分の大好きなキャラの一人に仲間入りw
やっぱりワンピのキャラクターは嫌な奴では終わらない。すげぃ。

そして54巻。
女が島アマゾン・リリーを出たルフィが次に向かうはインペルダウン。
まさか、このタイミングで向かうことになるとは…!と、53巻を読んだ時に思いましたが、読んでなるほど、このタイミングですね。

だって、このタイミングじゃないと登場人物が多すぎてしまうじゃないかw

まさかの登場。これ以上はネタばれになるので伏せますが、とにかくワンピース好きにはたまらない展開ですね。個人的に、こういう展開が大好きだ。


こんなに楽しいこと満載みたいな書き方してますが、ストーリーはシリアスです。流れが流れだから当たり前ですが。
話は確実に核心につながる。そんな雰囲気が充満してます。
エース・白ひげの再登場、蛇姫含む王下七武海の集結、そして世界政府の最高権力・最高戦力の集結。全ての舞台がインペルダウン。何かが起こらない訳がない。
個人的には、エース、ガープ、ルフィが揃ったのだから、親子、てか血筋?の話なんかも進めて頂きたいとか思ってみたり。

そして舞台が監獄だけあって雰囲気はちょっと怖いのですが(FF7のゴールドソーサーの地下とかクロノトリガーの牢屋とか苦手だったり)、それでもワンピースの世界。とにかく看守達も面白いからなんとか読めました。野心家とかねwあいつ好きだw

そんなで、何かが起こる前触れだろう54巻。

ジャンプ読者の同僚によると、

俺、しばらくワンピースから離れてたんだけど、今腐れやべぇよ

とのこと。ちょっと脚色あり。
ちなみにその人がガッツリ食いついたのは540話だそうです。
3ヶ月後にはその話を読めるとなると…これは期待せざるを得ない。

でも、個人的にはこの巻だって充分おもしろかったんですけどねw






って感じで、ネタばれ含む感想なんかも書いてみる。
続きは注意。



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| 航海日誌 | 00:26 | comments(0) | trackbacks(15) |
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